立ち小便(水たまり・便器の奥)・ 座りションで飛び散る量を検証! ~ 立ったままおしっこ 飛び散る量を減らす裏技~【この差って何】

お役立ち

 

こんにちは、yojipapa です。

 

今回は、『この差って何』で紹介された、”「立ったままおしっこ」をやめたらどのくらい飛び散る量が減るのか検証”の内容をお伝えします。

 

番組名

この差って何★コシヒカリ新之助ササニシキ亀の尾…全国お米の差に竹内涼真も絶賛SP

出演者

【MC】
加藤浩次&川田裕美

【パネラー】
土田晃之・上地雄輔/かまいたち(濱家隆一・山内健司)・竹内涼真・久本雅美

 

立ち小便(水たまり・便器の奥)・ 座りションで飛び散る量を検証!             ~ 立ったままおしっこ 飛び散る量を減らす裏技~【この差って何】

今、男性の7割の人が立っておしっこをしているそうです。

番組では、ブラックライトで光る蛍光塗料300ccを使い、

男性が、おしっこを狙う場所で多い「水たまり・奥の壁」と座っておしっこをした場合で飛び散る量を検証しています。

同様の検証を「ライオン」さんでも実験されていて、飛び散る水滴の数も計つています。

水たまりにおしっこを当てた場合

水たまりを狙った場合は、1回で372滴で、男性は1日に平均7回おしっこをするので、
1日に2600滴になるそうです。

便器の奥におしっこを当てた場合

便器の奥を狙った場合は、トイレの壁にも多く飛び散り、
1回で7550滴で、1日で50000滴以上だそうです。

壁に当てると衝撃が吸収されずに多く飛び散ってしまうそうです。

しかし、水滴がハッキリ見えるわけではないので掃除をしても見逃してしまい、
トイレがどんどん汚く尿臭で臭くなるそうです。

座っておしっこをした場合

座っておしっこをした場合は、便座の裏の飛び散りだけなので、約200滴だそうです。

立ち小便で飛び散る量を少なくする裏技

立っておしっこをする時に、飛び散る量を減らす方法は、

トイレットペーパーを水たまりに浮かべると良いそうです。

トイレットペーパーがクッションの役割を果たし、ほとんど飛び散らないそうです。

 

 

いかがだったでしょう。

 

便器の奥を狙った5万滴はスゴい量ですね。

トイレの壁まで多く飛び散っていました。

 

これは座った方がいいでしょうね。

残尿感が残る時もありますが、汚くなるより良いですからね。

 

どうしても立小便がいい人は、
トイレットペーパーを浮かべるのが良いですね。

 

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