ひらめき力と発想力を鍛える問題8問!児童平均IQ150以上小学校の驚き知能訓練授業【教えてもらう前と後】

お役立ち

 

こんにちは、yojipapa です。

 

今回は、『教えてもらう前と後 ひらめき力を伸ばす★驚き授業』の内容と出題された知能訓練の問題をお伝えします。

 

番組内容

教えてもらう前と後【ひらめき力を伸ばす★驚き授業】

東京都武蔵野市にある聖徳学園小学校で行われているひらめき力を伸ばす知能訓練の問題「クロスワードパズル」「なぞかけ」を紹介しています。

出演

【MC】
滝川クリステル

【レギュラー】
博多華丸・大吉

【スタジオゲスト(50音順)】
池田美優 梅沢富美男 くっきー! 水野真紀

 

ひらめき力と発想力を鍛える問題8問!児童平均IQ150以上小学校の驚き知能訓練授業【教えてもらう前と後】

 

教育アドバイザーの清水章弘先生によると、

今、教育が変わろうとしていて、

教科を詰め込んだ教育ではなく、今一番注目されている力は、

 

 

ひらめき力 だそうです。

 

現代の教育には、なぞなぞやパズルは”ひらめき力”を鍛えるために必要不可欠だそうです。

 

 

東京都武蔵野市にある聖徳学園小学校では、

 

 

知能訓練 という授業が行われています。

 

 

聖徳学園小学校の階段にはこんな工夫がされています。

 

 

数字の単位が1の位から、

 

 

無量大数(10の68乗)まで貼られています。

 

 

歴史上の人物や元素記号、音楽記号なども貼られています。

校長先生によると、

「子どもたちの好奇心は教員や親の遥かに上にいきますので、自然に覚えられる子どもたちがいればいい。」という気持ちで貼られているそうです。

 

すごいアイデアですよね。

階段歩けば、自然と覚えて学力が自然とつきますね。

他の小学校もマネしていいことだと思います。

 

こんな学習の工夫をされている聖徳学園は、学校独自の知能テストによると、

全児童の平均IQ150以上そうです。

驚きの数値です。

 

2017年には、65人の卒業生中10人が、

 

 

東京大学に現役合格されたそうです。

 

教育の方法で随分と学力が変わるのですね。
(#^ . ^#

すごい小学校ですね。

 

 

それでは、そんな聖徳学園の知能訓練の授業からの出題です。

 

 

10秒以内でお答えください。

 

問題1 何を表している?

 

聖徳学園の子どもたちは、わずか1秒で答えがわかる問題です。

 

答えは次ページです。

 

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